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2008年の結果 年 月間利益 勝率 最大プラス 最大マイナス 2008年1月 140万円 53% 41万円 -14万円 合計 140万円 53% - - あなたが思ったと同じセリフを、以前私も友人から聞きました。 彼はFX、日経先物、サヤ取りなど様々な投資法情報をネット買いあさっていました。 ですが、実際に投資することなく、儲けれらずにいました。 そんな彼は、投資情報を1年前からメールで会員に提供している私に相談をしてきました。 「投資法をいくつも買ったけど、実際に儲けた試しがない!」 「何を信じればいいんだ!?」 彼からいろいろ話を聞いていくと、彼の投資に根ざしているものが分かってきました。 それは、投資法を「利回り」や「勝率」をものさしで考えているということでした。 でどんな情報を買ったか聞いてみると、 「3ヶ月で400%!○○投資法」 「勝率99%○○投資術」(あえて正式名称は控えさせていただきます) なるほど、なるほど、、 「確かにそれでは実際に投資に踏み切る事も出来なければ、 実際に利益を上げることも運任せになるだろうなと」私は思いました。 何かが違う。 と 継続力とは「どれくらいの期間、利益をあげてきたか?」ということです。 利回り、勝率も投資法を見る上での一つの要素ですが、 この継続力を見ないと、一時的に結果が良かった投資法を選んでしまう という可能性があります。 投資の素人をたった2週間で巨額の利益を稼ぐトレーダーに育て上げた 投資集団「タートルズ」はこういっています。 「この先も繰り返し起こると見られる市場動向にもとづいた、 利用可能な統計上の強みが投資には必要」 出所:「タートル流投資の魔術」(徳間書店出版) 「繰り返し起こると見られる統計上の強み」とはなんでしょうか? 一言で言うと継続力。 つまり、「長い間安定的に利益を出す」投資ルール が重要だということです。 実際にタートルズは20年にも及ぶデータを元に バックテストを行って投資法を開発していました。 利回りの大きさや勝率の高さに目を奪われてしまった彼。 そんな彼に私は質問してみました。 ジョージソロスは200億ドル、つまり日本円で2兆円もの ファンドを運用するまでになった有名なファンドマネージャーです。 あなたも考えてみてください。 彼は「うーん、年100%以上は間違いないでしょう!」と答えました。 では、答えに発表したいと思います。 ↓↓↓↓ 実は「35%」なんです。 (年平均利回り) 「ええっ、そんなに低いの??」 「意外に利回りはパッとしないね。 」 そう思われた方も多いのではないでしょうか? ちまたに販売されているeBookがうたっている年間利回りと比べると まさに「月とスッポン」ですね。 それでも、なぜジョージソロスが凄いのか? 答えが分かった人はうすうす気づいているはずです。 しかし、なぜか彼らが凄いのか? 実は、ジョージ・ソロスの「35%」という利回りは 1969年..........つづく。 |
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